sponsored by 株式会社ゴッドスピード
電子看板やデジタルサイネージの効果を最大限引き出すためには、
導入の目的や用途、設置場所などに合った製品を選ぶことが大切です。
このサイトでは、店舗の売上アップに貢献する設置例・活用例をご紹介。
導入をご検討の方は、ぜひご参考にしてください。
このサイトは株式会社ゴッドスピードをスポンサーとしてZenken株式会社が運営しています。
店舗の売上アップに貢献するデジタルサイネージを製造・販売するゴッドスピード。汎用型のスタンダードタイプや軽量薄型のライトタイプをはじめ、シェルフサイネージ、トップボードサイネージ、置き型の両面サイネージなど50種以上をラインナップしています。
ドラッグストアやスーパーをはじめ様々な業種の店舗で導入され、商品棚・壁面・プライスレール・入口・天井と設置する場所も選びません。デバイスだけでなく、クラウド管理型コンテンツ配信サービス「POPmate Cloud」もあわせて提供。端末と連動して一台から数千台まで一括のコンテンツ配信・管理はもちろん、顔認証による来客属性や店内行動の分析も可能になります。
商品棚や什器の上部に設置する横長のサイネージです。来店客の視線が集まる上部の空間を有効に活用。鮮やかな映像で遠方からでも視線を惹きつけ、商品を視覚的に訴求できます。値札部分のシェルフサイネージと連動して、商品棚全体でPR・演出することも可能。クラウド管理型コンテンツ配信サービス「POPmate Cloud」と組み合わせて、コンテンツの一元管理・運用も簡単に行えます。
| 主な設置場所 | 商品棚トップ |
|---|---|
| 外形 サイズ(mm) |
幅900 |
| 画面 サイズ(インチ) |
36 |
プライスレールに埋め込んで使用する、細長い形のサイネージです。値札を設置するだけだったスペースを有効活用して、情報提供を行うことが可能。アンドロイド搭載の一体型と、HDMI-IN専用機、USB自動コピー機能がついたスタンドアロン型の3種類を提供(いずれも35インチ)。スタンドアロン型はインターネット接続不要&オフラインで使用するため、Wi-Fi環境が整っていない店舗でも使用が可能です。
| 主な設置場所 | プライスレール |
|---|---|
| 外形 サイズ(mm) |
幅900 |
| 画面 サイズ(インチ) |
35 |
GS-215ADEをはじめとするADEシリーズは、薄く軽量なため、設置場所を選びません。iEEE802.11b/g/nに対応した無線通信搭載で、電源さえ確保できれば壁への取り付けが可能です。コンビニやドラッグストア、飲食店や病院など、さまざまな業種・店舗で導入されています。
| 主な設置場所 | 壁・什器・商品棚 |
|---|---|
| 外形 サイズ(mm) |
538×331×39.5 (什器製造時は現物での採寸が必要になります) |
| 画面 サイズ(インチ) |
21.5 |
軽量・薄型が特徴の紙製筐体です。ライトタイプは2.4インチをはじめ(写真は7インチ)、10インチまで6サイズをラインナップ。必要な機能を搭載しつつもコストを抑えており、初めてデジタルサイネージを導入する店舗や手軽に導入したい施設、小規模な店舗・施設などにおすすめです。 オートコピー機能を搭載し、サイズ変更やボタンレイアウト変更、本体へのオリジナル印刷などの外観形状カスタマイズ、各種機能の追加など、利用ニーズに合わせたカスタマイズも行えます。
| 主な設置場所 | 什器・商品棚 |
|---|---|
| 外形 サイズ(幅×高さ×奥行mm) |
110×220×10 |
| 画面 サイズ(インチ) |
7 |
置き型両面サイネージのGS-370ADW-SをはじめとするADWシリーズは、A面とB面で異なるコンテンツの再生も可能。簡単な操作性が売りで、配信したいコンテンツを選択し、日時や時間、端末を設定するだけで、状況に合ったコンテンツを配信できます。 端末・機器の費用、ランニングコストを抑えられる点も魅力的。利用した分だけ支払う従量課金プランや配信容量ごとのプランなど、ニーズに合わせて選ぶことが可能です。
| 主な設置場所 | 入口 |
|---|---|
| 外形 サイズ (幅×高さ×奥行mm) |
484x1500x481 |
| 画面 サイズ(インチ) |
37 |
5インチから55インチまで幅広いサイズがある汎用型タイプ(写真は10インチ)。Xシリーズは広視野角のIPSパネル採用で、どの角度から見ても綺麗な映像を見ることができます。コンテンツを繰り返し配信するオートリピート機能、設定した時間に自動再生/自動終了するタイマー機能、USBメモリを本体に挿すだけでデータをコピーできるコピー機能などを搭載。壁掛けでもスタンドでも設置できるため、店舗の入口やフロア、商品棚、レジ前など多様な場所で活用することができます。
| 主な設置場所 | レジ前・商品棚 |
|---|---|
| 外形 サイズ (幅×高さ×奥行mm) |
258×142×17 |
| 画面 サイズ(インチ) |
10 |
天井から吊り下げて設置できる両面表示タイプのデジタルサイネージ。37インチ縦型ディスプレイは高解像度・高コントラストで、鮮明な映像表現を実現します。コンビニ・ドラッグストア、スーパーやショッピングモール、イベントや展示会、駅・空港など、多くの人が往来する空間で視認性を高め、効率的なプロモーションを行いたい場面にぴったりです。
| 主な設置場所 | 天井 |
|---|---|
| 外形 サイズ (幅×高さ×奥行mm) |
478x987x32.2 |
| 画面 サイズ(インチ) |
37インチ |
入り口付近で、「花粉症対策コーナー」を大々的に展開し、売り場を活性化させたいと考えていたドラッグストアA社。
サイネージを20店舗で導入し、映像と音声でPRしたところ、電子POPを設置していない店舗よりも売上が約50%も増加。映像と音声の力で、花粉症対策商品の売り上げを劇的に向上させることができました。
あるスーパーマーケットチェーンにて、陳列棚にシェルフサイネージを導入。視認性が高く、陳列棚全体の演出もできるようプライスレールに設置。
店内のおすすめ商品や商品自体の紹介等の情報を発信することで、商品情報がよりわかりやすくなり、顧客満足度向上につながりました。
商品の入れ替わりが激しく、期間限定のキャンペーンなども頻繁に開催されるコンビニでは、従来の紙POPやポスターでは更新が追い付かず、従業員の負担が大きいという問題がありました。
情報を店舗一斉に配信できるクラウド型のデジタルサイネージを導入すれば、これらの問題も解決が可能です。店舗入口やレジ横に設置したモニターで、最新情報を配信。TVやSNSで話題になった商品を即座に告知できるようになり、スピーディーに情報を展開できます。
店頭サイネージ導入により、製品訴求力が向上し販売台数が増加。動画による分かりやすい比較訴求で購買率が改善し、スタッフ負担も軽減。
ブランド認知と売上双方で効果を実現しました。
ホームセンター入口にサイネージを設置し、館内マップやおすすめ商品、イベント情報等を放映。
来店客の回遊率と購買意欲が向上し、売場誘導・イベント参加率の双方で高い効果を実現しました。フロアにいる従業員の負担軽減にもつながりました。
デジタルサイネージを導入することで、「音と映像で情報伝達を効率的に行える」「動画や静止画などのコンテンツを頻繁に入れ替えられる」「新たな収益源の創出」「業務効率化」「負担軽減」といったようなメリット・効果が期待できます。
AIやカメラと組み合わせて視認率を検証したり、ユーザーがタッチした情報のログから興味関心、不安事項などを把握したりすることが可能。取得したデータを活用して、売上アップや集客力強化、ブランド認知度向上などを実現することができます。
デジタルサイネージは、配信方式(スタンドアロン・クラウド・ネットワーク・インタラクティブ)と設置形態(スタンド・壁掛け等)の組み合わせで多様な運用が可能です。手軽さや効率、体験価値など、導入目的や場所に適した種類を選ぶことが重要です。それぞれの特徴を理解し、効果的な情報発信を目指しましょう。
インターネット経由で表示するコンテンツを配信・管理できるサイネージのこと。離れた場所からでもリアルタイムにコンテンツを配信できる点が魅力です。インターネットに接続する方法によって、有線タイプ、Wi-Fiタイプ、SIM対応タイプに分けられます。
クラウド型デジタルサイネージは、ネット経由でコンテンツを遠隔管理・配信するシステムです。PCから複数拠点の表示を一括更新できる遠隔管理、状況に応じたタイムリー配信、印刷・配送費を抑えるコスト削減が大きなメリットです。手軽に戦略的な情報発信を実現できます。
デジタルサイネージの費用構造を正しく理解し導入を進めることで、「設置環境に合わせた無駄のないスペック選定」「コンテンツ制作の内製化によるランニングコストの抑制」「運用規模に適したシステム選択」「利用期間に応じた購入・レンタルの使い分け」といったような、投資を最小限に抑えつつ効果を最大化する合理的な運用が期待できます。
デジタルサイネージ導入は、IT導入補助金や小規模事業者持続化補助金、自治体の助成金、税制優遇を活用することで費用を大幅に抑えられます。成功のポイントは、計画立案から実績報告までの正しい手順理解と余裕を持ったスケジュール管理です。制度を賢く利用し、コストを抑えて導入を進めましょう。
小型デジタルサイネージは、売り場で購買を後押ししながら業務効率化も実現できる販促ツールです。商品横の動画で非計画購買を促進し、紙POP削減や説明業務の代替にも貢献します。さらに、タイムセールや在庫に応じたリアルタイム発信が可能で、幅広い業態で活用されています。
7インチのデジタルサイネージは、小型であることから商品棚やレジ横などに設置しやすいサイズです。顧客の目に届きやすい場所で商品情報を提供できる点がメリット。また、レジ横に設置することによって購買意欲を刺激して「ついで買い」の促進も期待できます。
東京都世田谷区を拠点に事業を展開している、デジタルサイネージ・電子POPのメーカーです。サイネージ本体の製造・販売だけでなく、店頭プロモーションの企画、製造、販売、運用支援、マーケティング分析なども提供。店舗が抱えるさまざまな課題の解決をサポートしています。
WEBマーケティングサービスを提供するZenken株式会社が、企業のデジタルサイネージ導入を成功に導くためのメディアとして制作・運営しています。