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電子看板やデジタルサイネージの効果を最大限引き出すためには、
導入の目的や用途、設置場所などに合った製品を選ぶことが大切です。
このサイトでは、店舗の売上アップに貢献する設置例・活用例をご紹介。
導入をご検討の方は、ぜひご参考にしてください。
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店舗の売上アップに貢献するデジタルサイネージを製造・販売するゴッドスピード。汎用型のスタンダードタイプや軽量薄型のライトタイプをはじめ、シェルフサイネージ、トップボードサイネージ、置き型の両面サイネージなど50種以上をラインナップしています。
ドラッグストアやスーパーをはじめ様々な業種の店舗で導入され、商品棚・壁面・プライスレール・入口・天井と設置する場所も選びません。デバイスだけでなく、クラウド管理型コンテンツ配信サービス「POPmate Cloud」もあわせて提供。端末と連動して一台から数千台まで一括のコンテンツ配信・管理はもちろん、顔認証による来客属性や店内行動の分析も可能になります。
デジタルサイネージは、機器を選ぶ前に「何のために導入するのか」「誰に何を伝えるのか」を整理しておくことが重要です。導入後に活用しきれない状態を防ぐため、まずは次の5項目を決めておきましょう。
最初に、デジタルサイネージを導入して何を実現したいのかを明確にします。商品の販売促進、来店客への案内、スタッフの説明業務削減など、目的によって適した設置場所や機器は異なります。また、売上、対象商品の購入率、視認数、問い合わせ件数など、導入効果を判断するKPIもあらかじめ設定しておくと、運用開始後の改善につなげやすくなります。
商品棚、入口、レジ前、壁面、天井など、設置場所によって適した画面サイズや設置方法は変わります。画面を見る距離や角度、周囲の照明、直射日光の有無なども確認しましょう。屋外へ設置する場合は、高輝度・防水・防塵など屋外環境に対応した性能も必要です。
静止画、動画、メニュー、商品説明、施設案内など、何を表示するかによって必要な機能が異なります。動画を中心に配信する場合は画質や音声機能、案内用途では文字の読みやすさなども重要です。先に表示内容を決めておくことで、不要な機能を省き、目的に合ったサイネージを選びやすくなります。
コンテンツを毎日変更するのか、月1回程度なのかによって適した配信方式が変わります。更新頻度が低い場合はUSBなどを使うスタンドアロン型でも運用できますが、複数店舗で頻繁に更新する場合はネットワーク型やクラウド型が便利です。また、誰がコンテンツを作成・確認・更新するのかも導入前に決めておきましょう。
デジタルサイネージには、ディスプレイ本体だけでなく、STBやスタンド、設置工事、コンテンツ制作などの初期費用がかかる場合があります。ネットワーク型ではCMS利用料や通信費なども継続して発生します。初期費用だけでなく、数年間の運用を見据えたランニングコストまで含めて予算を設定しましょう。
必要な機器は配信方式や設置方法によって異なります。最低限必要なのは画面と表示するコンテンツですが、ネットワーク配信や遠隔管理を行う場合は、STBやCMS、通信環境なども必要です。
| 必要なもの | 必要となるケース・役割 |
|---|---|
| ディスプレイ | 原則必須。動画や画像などのコンテンツを表示します。設置場所に合わせてサイズ、輝度、防水・防塵性能などを選びます。 |
| STB・再生機器 | ディスプレイ単体でコンテンツを再生できない場合や、ネットワーク経由で配信する場合などに必要です。一体型サイネージでは不要なケースもあります。 |
| CMS・配信システム | 複数台・複数拠点へ遠隔配信する場合に利用します。コンテンツ更新、スケジュール設定、端末管理などを行えます。 |
| コンテンツ | 必須。静止画、動画、メニュー、商品案内など、目的に合わせて制作します。自社制作または外注が可能です。 |
| 電源・ネットワーク・設置工事 | 電源は原則必要です。ネットワーク型ではWi-Fi・有線LAN・SIMなどの通信環境を用意します。壁掛けや天吊りでは専門的な設置工事が必要になる場合があります。 |
販促、案内、業務効率化など導入目的を明確にし、売上や視認数など効果を判断する指標も設定します。
設置スペースや視認距離、電源、通信環境、周囲の明るさ、人の動線などを確認します。壁掛け・天吊りの場合は壁や天井の強度も重要です。
設置台数や更新頻度をもとに、スタンドアロン型・ネットワーク型・クラウド型などの配信方式を決めます。そのうえで、画面サイズや輝度、STB、CMSなど必要な機器を選定します。
本体価格だけでなく、工事費、配信システム、コンテンツ制作、保守費用まで含めて比較しましょう。設置台数が多い場合は、将来の追加導入や運用サポートについても確認します。
設置場所や視認距離に合わせて、動画や画像、文字情報などを制作します。短時間でも内容が伝わるよう、情報を詰め込みすぎないことがポイントです。
機器を設置したら、映像・音声・通信・スケジュール配信などを確認します。ネットワーク型では、通信障害時の動作や遠隔から正常に更新できるかも確認してから本格運用を開始しましょう。
デジタルサイネージの導入費用は、本体・周辺機器・設置工事などの初期費用と、CMS・通信費・電気代・保守などのランニングコストに分けて考えます。屋内か屋外か、スタンドアロン型かネットワーク型かによって必要な予算は大きく変わります。
| 費用 | 主な内容 | 目安 |
|---|---|---|
| 本体・周辺機器 | ディスプレイ、スタンド、STB、通信機器など | 屋内スタンドアロン型で15万~30万円程度、屋内ネットワーク型で30万~60万円程度など |
| 設置工事 | 壁掛け、天吊り、壁面補強、高所作業など | 5万~15万円程度が目安 |
| CMS | コンテンツ配信・端末管理 | 1台あたり月3,000~10,000円程度 |
| 通信費 | SIMなどのネットワーク通信 | 月1,000~3,000円程度 |
| コンテンツ制作 | 動画・画像などの制作 | 外注する場合、1本あたり数万円~数十万円程度 |
| ケース | 本体費用 | 工事費用 | 配信費用 | コンテンツ制作費用 |
|---|---|---|---|---|
| 店舗内に1台設置 | 43~55型+スタンドのスタンドアロン型で 15万~30万円程度 | スタンド設置なら不要な場合あり 壁掛け等は5万~15万円程度 | スタンドアロン型なら原則不要 | 外注時:数万円~数十万円程度/本 |
| 複数店舗への一括導入 | 43~55型+STB+クラウド設定で 30万~60万円程度/台が目安 | 壁掛け等の場合 5万~15万円程度/箇所 | CMS:月3,000~10,000円程度/台 +通信費 | 外注時:数万円~数十万円程度/本 |
| 屋外への導入 | 高輝度・防水モデル+通信機器で 120万~300万円以上の例も | 設置条件により要見積もり 防水コンセント工事等が必要な場合あり | CMS・通信費が継続して発生 | 外注時:数万円~数十万円程度/本 |
※上記は構成例をもとにした目安です。画面サイズ、設置方法、工事内容、配信システムなどによって費用は異なります。
配信方式は、設置する台数と更新頻度から考えると選びやすくなります。1台を手軽に運用する場合と、多店舗のサイネージを本部から管理する場合では、適した仕組みが異なります。
| 運用ケース | おすすめの配信方式 | メリット |
|---|---|---|
| 1台のみ・更新が少ない | スタンドアロン型 | USBやSDカードなどで運用でき、通信環境や月額CMS費用を抑えやすい |
| 複数台を一括更新したい | ネットワーク型 | 遠隔から複数端末へ配信でき、現地でメディアを交換する作業を減らせる |
| 複数拠点を遠隔管理したい | クラウド型 | 本部から店舗別・時間帯別などの配信を管理しやすく、多拠点運用を効率化できる |
導入後に「画面が見えない」「更新されなくなった」「想定以上に運用コストがかかった」といった問題を防ぐため、契約・設置前に次の項目を確認しましょう。
すべてを自社だけで判断するのが難しい場合は、設置場所・目的・台数・予算を伝えたうえで、機器から配信方法まで提案できる業者へ相談するのがおすすめです。
商品棚や什器の上部に設置する横長のサイネージです。来店客の視線が集まる上部の空間を有効に活用。鮮やかな映像で遠方からでも視線を惹きつけ、商品を視覚的に訴求できます。値札部分のシェルフサイネージと連動して、商品棚全体でPR・演出することも可能。クラウド管理型コンテンツ配信サービス「POPmate Cloud」と組み合わせて、コンテンツの一元管理・運用も簡単に行えます。
| 主な設置場所 | 商品棚トップ |
|---|---|
| 外形 サイズ(mm) | 幅900 |
| 画面 サイズ(インチ) | 36 |
プライスレールに埋め込んで使用する、細長い形のサイネージです。値札を設置するだけだったスペースを有効活用して、情報提供を行うことが可能。アンドロイド搭載の一体型と、HDMI-IN専用機、USB自動コピー機能がついたスタンドアロン型の3種類を提供(いずれも35インチ)。スタンドアロン型はインターネット接続不要&オフラインで使用するため、Wi-Fi環境が整っていない店舗でも使用が可能です。
| 主な設置場所 | プライスレール |
|---|---|
| 外形 サイズ(mm) | 幅900 |
| 画面 サイズ(インチ) | 35 |
GS-215ADEをはじめとするADEシリーズは、薄く軽量なため、設置場所を選びません。iEEE802.11b/g/nに対応した無線通信搭載で、電源さえ確保できれば壁への取り付けが可能です。コンビニやドラッグストア、飲食店や病院など、さまざまな業種・店舗で導入されています。
| 主な設置場所 | 壁・什器・商品棚 |
|---|---|
| 外形 サイズ(mm) | 538×331×39.5 (什器製造時は現物での採寸が必要になります) |
| 画面 サイズ(インチ) | 21.5 |
軽量・薄型が特徴の紙製筐体です。ライトタイプは2.4インチをはじめ(写真は7インチ)、10インチまで6サイズをラインナップ。必要な機能を搭載しつつもコストを抑えており、初めてデジタルサイネージを導入する店舗や手軽に導入したい施設、小規模な店舗・施設などにおすすめです。 オートコピー機能を搭載し、サイズ変更やボタンレイアウト変更、本体へのオリジナル印刷などの外観形状カスタマイズ、各種機能の追加など、利用ニーズに合わせたカスタマイズも行えます。
| 主な設置場所 | 什器・商品棚 |
|---|---|
| 外形 サイズ(幅×高さ×奥行mm) | 110×220×10 |
| 画面 サイズ(インチ) | 7 |
置き型両面サイネージのGS-370ADW-SをはじめとするADWシリーズは、A面とB面で異なるコンテンツの再生も可能。簡単な操作性が売りで、配信したいコンテンツを選択し、日時や時間、端末を設定するだけで、状況に合ったコンテンツを配信できます。 端末・機器の費用、ランニングコストを抑えられる点も魅力的。利用した分だけ支払う従量課金プランや配信容量ごとのプランなど、ニーズに合わせて選ぶことが可能です。
| 主な設置場所 | 入口 |
|---|---|
| 外形 サイズ (幅×高さ×奥行mm) | 484x1500x481 |
| 画面 サイズ(インチ) | 37 |
5インチから55インチまで幅広いサイズがある汎用型タイプ(写真は10インチ)。Xシリーズは広視野角のIPSパネル採用で、どの角度から見ても綺麗な映像を見ることができます。コンテンツを繰り返し配信するオートリピート機能、設定した時間に自動再生/自動終了するタイマー機能、USBメモリを本体に挿すだけでデータをコピーできるコピー機能などを搭載。壁掛けでもスタンドでも設置できるため、店舗の入口やフロア、商品棚、レジ前など多様な場所で活用することができます。
| 主な設置場所 | レジ前・商品棚 |
|---|---|
| 外形 サイズ (幅×高さ×奥行mm) | 258×142×17 |
| 画面 サイズ(インチ) | 10 |
天井から吊り下げて設置できる両面表示タイプのデジタルサイネージ。37インチ縦型ディスプレイは高解像度・高コントラストで、鮮明な映像表現を実現します。コンビニ・ドラッグストア、スーパーやショッピングモール、イベントや展示会、駅・空港など、多くの人が往来する空間で視認性を高め、効率的なプロモーションを行いたい場面にぴったりです。
| 主な設置場所 | 天井 |
|---|---|
| 外形 サイズ (幅×高さ×奥行mm) | 478x987x32.2 |
| 画面 サイズ(インチ) | 37インチ |
入り口付近で、「花粉症対策コーナー」を大々的に展開し、売り場を活性化させたいと考えていたドラッグストアA社。
サイネージを20店舗で導入し、映像と音声でPRしたところ、電子POPを設置していない店舗よりも売上が約50%も増加。映像と音声の力で、花粉症対策商品の売り上げを劇的に向上させることができました。
あるスーパーマーケットチェーンにて、陳列棚にシェルフサイネージを導入。視認性が高く、陳列棚全体の演出もできるようプライスレールに設置。
店内のおすすめ商品や商品自体の紹介等の情報を発信することで、商品情報がよりわかりやすくなり、顧客満足度向上につながりました。
商品の入れ替わりが激しく、期間限定のキャンペーンなども頻繁に開催されるコンビニでは、従来の紙POPやポスターでは更新が追い付かず、従業員の負担が大きいという問題がありました。
情報を店舗一斉に配信できるクラウド型のデジタルサイネージを導入すれば、これらの問題も解決が可能です。店舗入口やレジ横に設置したモニターで、最新情報を配信。TVやSNSで話題になった商品を即座に告知できるようになり、スピーディーに情報を展開できます。
店頭サイネージ導入により、製品訴求力が向上し販売台数が増加。動画による分かりやすい比較訴求で購買率が改善し、スタッフ負担も軽減。
ブランド認知と売上双方で効果を実現しました。
ホームセンター入口にサイネージを設置し、館内マップやおすすめ商品、イベント情報等を放映。
来店客の回遊率と購買意欲が向上し、売場誘導・イベント参加率の双方で高い効果を実現しました。フロアにいる従業員の負担軽減にもつながりました。
デジタルサイネージの導入では、本体価格だけで業者を比較するのではなく、機器選定からコンテンツ配信、設置工事、導入後の保守までどこまで対応してもらえるかを確認することが重要です。
特に複数店舗へ導入する場合は、端末と配信システムをまとめて提供でき、導入後の台数追加にも対応しやすい業者を選ぶと運用負担を抑えやすくなります。
1台からでも導入できます。商品棚や受付、レジ横など特定の場所だけで使用する場合は、小型サイネージやスタンドアロン型などから始める方法もあります。まず1台で効果を確認し、成果や運用方法を検証してから複数店舗へ展開することも可能です。導入台数が少ない場合は、必要以上に多機能な配信システムを選ばないこともコストを抑えるポイントです。
必ずしも必要ではありません。USBメモリやSDカードなどを使ってコンテンツを再生するスタンドアロン型なら、インターネットに接続せずに運用できます。一方、離れた場所から情報を更新したり、複数店舗へ一括配信したりする場合はネットワーク接続が必要です。更新頻度や設置台数に合わせて方式を選びましょう。
デジタルサイネージの使用できる期間は、製品の仕様や1日の稼働時間、設置環境などによって異なるため、一律に「○年」と判断することはできません。導入時には、16時間・24時間などの連続稼働仕様、メーカー保証、故障時の修理対応、交換部品の供給などを確認しましょう。屋外や高温になりやすい場所では、環境に対応した専用モデルを選ぶことも重要です。
導入目的や事業内容によっては、国や自治体が実施する補助金・助成制度を利用できる場合があります。ただし、デジタルサイネージを購入すれば必ず補助対象になるわけではなく、各制度の目的や対象経費、申請条件を満たす必要があります。また、交付決定前に契約・発注すると対象外になる制度もあるため、導入前に最新の公募要領を確認しましょう。
デジタルサイネージを導入することで、「音と映像で情報伝達を効率的に行える」「動画や静止画などのコンテンツを頻繁に入れ替えられる」「新たな収益源の創出」「業務効率化」「負担軽減」といったようなメリット・効果が期待できます。
AIやカメラと組み合わせて視認率を検証したり、ユーザーがタッチした情報のログから興味関心、不安事項などを把握したりすることが可能。取得したデータを活用して、売上アップや集客力強化、ブランド認知度向上などを実現することができます。
デジタルサイネージは、配信方式(スタンドアロン・クラウド・ネットワーク・インタラクティブ)と設置形態(スタンド・壁掛け等)の組み合わせで多様な運用が可能です。手軽さや効率、体験価値など、導入目的や場所に適した種類を選ぶことが重要です。それぞれの特徴を理解し、効果的な情報発信を目指しましょう。
インターネット経由で表示するコンテンツを配信・管理できるサイネージのこと。離れた場所からでもリアルタイムにコンテンツを配信できる点が魅力です。インターネットに接続する方法によって、有線タイプ、Wi-Fiタイプ、SIM対応タイプに分けられます。
クラウド型デジタルサイネージは、ネット経由でコンテンツを遠隔管理・配信するシステムです。PCから複数拠点の表示を一括更新できる遠隔管理、状況に応じたタイムリー配信、印刷・配送費を抑えるコスト削減が大きなメリットです。手軽に戦略的な情報発信を実現できます。
デジタルサイネージの費用構造を正しく理解し導入を進めることで、「設置環境に合わせた無駄のないスペック選定」「コンテンツ制作の内製化によるランニングコストの抑制」「運用規模に適したシステム選択」「利用期間に応じた購入・レンタルの使い分け」といったような、投資を最小限に抑えつつ効果を最大化する合理的な運用が期待できます。
デジタルサイネージ導入は、IT導入補助金や小規模事業者持続化補助金、自治体の助成金、税制優遇を活用することで費用を大幅に抑えられます。成功のポイントは、計画立案から実績報告までの正しい手順理解と余裕を持ったスケジュール管理です。制度を賢く利用し、コストを抑えて導入を進めましょう。
小型デジタルサイネージは、売り場で購買を後押ししながら業務効率化も実現できる販促ツールです。商品横の動画で非計画購買を促進し、紙POP削減や説明業務の代替にも貢献します。さらに、タイムセールや在庫に応じたリアルタイム発信が可能で、幅広い業態で活用されています。
7インチのデジタルサイネージは、小型であることから商品棚やレジ横などに設置しやすいサイズです。顧客の目に届きやすい場所で商品情報を提供できる点がメリット。また、レジ横に設置することによって購買意欲を刺激して「ついで買い」の促進も期待できます。
東京都世田谷区を拠点に事業を展開している、デジタルサイネージ・電子POPのメーカーです。サイネージ本体の製造・販売だけでなく、店頭プロモーションの企画、製造、販売、運用支援、マーケティング分析なども提供。店舗が抱えるさまざまな課題の解決をサポートしています。
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